日本からドイツに持ってきてよかった3つのもの その2




 

 

前回の記事はこちら!

日本からドイツに持ってきてよかった3つのもの

これでは物足りないと思ったので、新たに思いついた3つを書いてみました。

 

 

 

 

その1

 

これなんだと思いますか?

 

 

 

 

ドイツの缶切りです。

私は不器用なので、使い方がわからず最初は困りました。

 

 

 

 

 

 

そこで、こちらの登場です。

 

やっぱこの缶切りだよね!!

実家に同じやつがあったのですが、

新潟でたまたま見かけて買っちゃいました。

 

 

 

日本に帰るときは誰かドイツ人の友人にあげちゃおうかな。

 

 

 

そもそもプルトップ型の缶が多くて、

ほとんど使う機会は無いんですけどね!!!(笑)なのでおすすめ度は低め。

 

たまーに輸入物の豆の缶とか(カレー用にたまに買う)、

大きいフルーツ缶を買っちゃうと、缶切りが必要になってきます。

 

 

 

 

その2

 

酔い止めの薬。

私はかなりの乗り物酔い体質で、

体調にもよりますが10分も乗っていると

酔ってきます。

 

 

特に、

バスの運転がめっちゃ荒いときは10分も持ちません・・・

なので本を読んだりスマホをいじったりできず、

じっと耐えてることが多いです。

長距離移動するときは酔い止めが必須です・・・

 

 

 

(友人が、リンゴが酔いに効くと言っていたのですが、ほんとですかね?)

 

 

 

酔い止めに限らず、

薬は日本から飲み慣れたものを持ってきた方が安心かもしれないですね。

 

風邪を引いて病院に行くと、薬は処方されずに

「栄養摂って横になってなさい!」

みたいに言われることもあるらしいです。強いなぁ~(笑)

 

 

 

 

 

その3

 

ウスターソース。

日本の調味料は、

色々頂いたり、自分で持ってきたり、

アジア食材店で売ってるのを買ったりしてるので、

充実しているのですが、

これはいつも日本から持ってきてます。

 

 

 

料理が面倒な日は、

パスタを重曹で茹でて中華麺っぽくして

ウスターソース焼きそばor塩焼きそばを作って食べたりしています。笑

あとはケチャップと合わせてナポリタンにしたり、

炒め物やカレーにもちょっと入れたり、

万能です。

 

 

 

他にも何か思い出したら更新します!

 

 

 

おわり




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伊藤 亘希(いとう こうき)

脱サラ系クラシックギタリスト、ドイツへ行く。

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